幸子さんとの出会いは私が講師を務めた自民党神奈川県連政治大学校でした。
政治を学ぶため毎週、大仙市と横浜市を往復していた彼女は、膵臓がんで亡くなった父上の原盛一県議が実現に意欲を燃やしていた秋田県の医療格差の解消をNHKテレビ討論番組や県議会への請願書という形で訴えていたことを思い出します。
そして、このたび議会でその先頭に立つ決断をしたと聞き、私は全力で彼女を応援したいと思っています。
皆様のご支援を心よりお願いいたします。
参議院議員
山東昭子
確かな政治理念と熱き情熱で秋田県政に大きな足跡を残された、亡き父・原盛一氏の意思を娘の幸子さんが引き継ぐことになりました。
何事に対しても真剣に取り組む姿勢は、すがすがしく、幸子さんの素直さと謙虚さは持って生まれた資質そのものです。
3人の子育て真っ最中の幸子さんは、医療・福祉・教育の分野に造詣が深く、地域の教育力再生の取り組みになくてはならない地域の代表者です。
新しい「県政」は、情熱ある若い政治家に託す時です。原幸子さんこそ、これからの「県政」を安心して託すことのできる人物であると確信しております。
「抗がん剤治療専門医の育成に関する請願運動」で見せた、幸子さんのフットワークと独創性こそ変化の激しい今の「県政」に必要な能力です。
皆さまのさまざまな期待に応えるべく、「日々挑戦」を怠らず一日も早く仕事を覚えて一人前になる決意を持っております。
何卒、お力添えを頂けますようお願い申し上げます。
元秋田商業高等学校野球部監督
三浦第三
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